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横浜 1泊 3000円の宿 [国内旅行]

あっちへ行ったり、こっちへ戻ったり..
瞬間移動で横浜と京都を行ったり来たりしていますが、
横浜の宿のお話を今回は。

11月13日〜15日の東京、横須賀、横浜の旅
当初は、奥多摩の方にでも泊まろうか。
と話をしていたのですが、折しも紅葉のピークなのか、
民宿のようなところも既に満杯で。

いろいろと考えた結果、横浜の知人に会うことも含め、
横浜か、鎌倉あたりに泊まることにしました。
とは言え、ほんの7〜8時間しか滞在しない、
寝るだけの部屋にX0,000も支払う気にもなれず..
と、見つけたのがこちら。

Hostel Zen
石川町の駅から歩いて7分くらいの場所でした。
中華街へも、山手の異人館にも近く、山下公園へも徒歩にて。

お一人様3,000円 朝食付き!
食パンは食べ放題、コーヒーもお代わり可。

IMG_7232.JPG


この辺りをご存知の方は、あぁ。と思うのでしょうけれど、
土地勘がなかったので、まぁ、最近流行りで、
外国人バックパッカーにも人気のHostelとやらに泊まってみることにしました。

IMG_7234.JPG


今回は、夫と2人で 3,000円X2=6,000円で
このセミダブルのお部屋に。
新宿のカプセルホテルは、温泉付きでしたが6,500円くらい払いましたから。
かなりお得だと思います。

IMG_7224.jpg


IMG_7231.JPG


トイレ、シャワーはそのフロアのものを共有ということで...
まぁ、学生時代はそんな宿ばかりを利用していましたから..

IMG_7225.jpg


フロアには、簡易キッチンもあり、少々の調理はできるようです。
出張などで数日泊まるには便利かもしれませんね。


恐らく、ここはその昔、港湾労働者の宿だったのでしょうね。
中は、綺麗に改装されています。
向かい側には、昭和な雰囲気の同様の建物が。

IMG_7237.jpg


内部は、ちょっとアートな雰囲気に。
一応外見だけは、手を加えた感じでした。
ただ...耐震性などを考えるとう〜ん。と思ってしまいます。
幸いこの日は、一度も揺れませんでしたけど。

IMG_7241.jpg


IMG_7239.jpg


〜*〜


師走の京都 路地裏探検
そろそろ人数のとりまとめをいたします。

出欠のご確認をお願いいたします。
https://kanji.kodama.com/note.aspx?ac=3dzsuxth5jyt5syn


目下、出席のお返事をいただいた方
(順不同にて敬称略 ハンドル名表示)

1.Aちゃん    前泊 大人1
2.isoshijimi 日帰り 大人2 子ども1 16時頃にはお帰り
3.風来鶏    後泊 大人1
4.まりっぺ 日帰り     大人1
5.ちょいのり  日帰り     大人1
6.さる1号 後泊 大人1
7.katakiyo 終日ok     大人3
9.Kiyo 後泊 大人1
10.すー     夕方まで   大人1
11. orange 終日 大人1

昼食時参加人数 13人+子ども1 ”ごまちゃん"(食事不要)
同じものを予め注文しておくと対応がスムーズとのことで
1,500円の池田屋弁当をお願いする予定です。(飲み物別)
午前中の散策にゆとりを持たすため 13:00〜の昼食にいたしました。

昼食後は、
▽▽
*堀野記念館 15:00〜 1時間程度を予定
▽▽
*花灯路 17時点灯 四条大宮からの移動時間 ”嵐電”にて25分程度(片道)
と移動いたしますが、参加、離脱は自由ですので、
それぞれのご都合に合わせてご参加ください。

集合は、一応 JR京都駅といたしますが、
前泊されている方、関西圏からご参加の方、早朝に到着し時間に余裕のある方は、
阪急京都線 烏丸・京都市営地下鉄 四条 駅にてお待ちいただいても
かまいません。

時刻については以下の通り:

JR 京都駅 10:30
阪急京都線 烏丸駅 市営地下鉄側改札前 11:00

いずれの場所で、待ち合わせされるか コメント欄に書き込みをお願いいたします。
待ち合わせの具体的な場所は、後日 画像をupいたします。

*集合し、お顔合わせをした後、個別に行きたい場所がある方は、
13:00に 池田屋跡 はなの舞 三条店へお越しくださいませ。

お天気。晴れそうですかねぇ...


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真似してみたかった… [国内旅行]

屋外に置かれた作品を見ながら歩いていると
開放的な気分になります。

ヘラクレス.jpg

弓を引くヘラクレス
ブールデル

広々とした場所に展示してありました。
なので…^^「このカッコできるよ^^」[るんるん]と言って片足を上げ
ポーズを真似ようとしたら…><;..夫様に「恥ずかしいからやめてょ…」[たらーっ(汗)]…と。

^^?

子ども達も楽しめるような作品や仕掛けもあり、
そしてMERRYさんがコメントされていたように足湯[いい気分(温泉)]もあり
色々な層のお客様が楽しめる場所だと思いました。


ミス ブラック.jpg

紅葉が少しは始まっているかな^^と思って
楽しみにしていたのですが、少しだけ早かったようです。

Landschaft.jpg


とは言え、自然の変化も感じながら見学ができるのは
街の中の美術館とは異なり、はやりいいですね。

柿.jpg


最後はこんな色で終わります。
ノブドウ

ノブドウ.jpg

おしゃれな彩りですね。
薄いブルーから濃くなり始めた紫まで。
植物が作り出す色とは思えない鮮やかさです。

ノブドウ2.jpg


台風が2つ。
日本列島に近づこうと様子を伺っています。
大阪では夜になって少しだけ雨が上がりました。
でも風は強いまま。
明日はもう少し雨も風も強まるのでしょう。
大事に至らないことを願います。

箱根での写真におつきあい頂きありがとうございます^^



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imaginationと格闘していた頃のこと [国内旅行]

季節が移ろい始めた箱根の山の空気を感じながら
帰宅をそう急ぐ必要もないので
ブラリブラリと園内を散歩しました。

ステンドグラス.jpg
ガブリエル ロアール 「幸せをよぶシンフォニー彫刻」

ところで、前ページの「密着」という作品。

そう言われれば 抗議活動の方法の一つとしてDie in(ダイ イン)をしている人とも、
報道写真集の中で戦後の惨状を記録した写真の中で横たわっていた躯とも
あるいは何かの魔法をかけられて地面に倒れ込んだ人のようにも見えますね。

昔、学生だった頃、
木の根っこを見ると嘔吐する という男の話で始まる本を
(ゼミの課題で)読んだ(読まなければならなかった…か)記憶があります。
フランスの今は亡きあのグルグルメガネの哲学者の…


作家は、何かの意図があって作品を作るわけですが、
鑑賞する側は、またその作品を切っ掛けとして
それぞれの人の心の中にイメージを広げる。
それは遠い記憶を呼び起こし、その作品を見た人は思考する。
そのことはまた新たなimaginationの始まりとなるわけで、
芸術作品は。作家の手を離れた時点から、
作家の意図とは別のところへ一人歩きする…

^^?....こんなことを日々考えていたのはもうxx年も前のこと(汗)なんですが…

なので…

密着1.JPG

それぞれの印象があって然るべきかと。

またインスタレーションと呼ばれるこの種の作品展示の方法では、
「作品が置かれている場所や空間も作品として体験」することで
作家の意図に初めて触れることができるのでしょう。

今回のようにorangeが切り取ったワンシーンを2次的に見る人は、
また別の(ある意味orangeの視点を通した)意味を感じることもあるでしょう。


[わーい(嬉しい顔)]なんだか今日は蘊蓄を…
そんなつもりは無かったのですが…^^?(汗)
昨日のみなさんのコメントを拝見して……それこそ…昔の記憶が甦り(笑)
トリガーが引かれてしまいました…^^?

Berg.jpg


あともう1回だけ 箱根の写真におつきあいください^^

〜*〜*〜*〜*〜*〜


今日のおまけの一言

本日、帰りの大阪市営地下鉄 御堂筋線…
冷房が入っていました!!
10月も末になろうとしているのに…

実は…自宅でも夕食時に蒸し暑くて少しだけ冷房を入れました…白状します…^^(汗)

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密着 大地に… [国内旅行]

自然の中に点在する彫刻
その彫刻を見る時に欠かせない要素となる自然。

密着1.JPG

密着。
その作品を写真におさめようと思って
orangeもまた芝生に膝をつき…ローアングルで密着^^?

密着2.JPG


鉄でできた彫刻。
放置すればこの素材もまた大地へと戻っていく。

密着3.JPG

ひと目はばからず…大地と一体化した写真を撮っても面白かったかな…と^^


ひな菊.JPG

傍らの植え込みにはこんな可愛らしい花が。
ひな菊?でしょうか。
またジオラマモードで。


そしてしばらく歩くと…

シルエット2.JPG


今回の旅のお気に入り写真^^[カメラ]
「神の手」カール ミレス
近寄ると大きな手のひらにこの人物が乗っていました。

こんな作品は屋内展示よりも
自然の中で見るとダイナミックで、想像力がふくらみます。

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ススキを撮って2つの発見 [国内旅行]

なぜかススキに縁のある今年の秋。

ふとできた空き時間で
和歌山県にある生石高原(おいしこうげん)にススキを見に行き、
ご紹介をしましたが、

[ひらめき]発見その1
箱根の仙石原のススキの広がる斜面を見て、何か違う…と思いました。

生石すすき.JPG

こちらが和歌山県 生石高原のススキの群生の様子です。
山の頂上ですから視界が開け、遥々とした気持ちになります。



こちらは仙石原のススキの群生です。
仙石原のススキは、なにか 整った印象を受けました。
違いが分かりますか?

Landschaf.JPG

再度、生石高原のススキです。

生石高原1.jpg

手前の方に赤い色の入ったススキの株が見えますね。
仙石原のススキの群生では、ほぼ全ての株が、
色白のやや黄色がかった穂の色のススキなのに対して、
生石高原のススキの原は、色が均一ではないこと。

仙石原のススキの色は独特な色だと思いました。
ススキにも色々な種類があるのでしょうね。
ネットで調べて見ましたが、群生するススキの種類についての記述は
ありませんでした。
でも美しい色のススキだと思います。

そして
[ひらめき]発見その2

前ページで桟橋風景を写したジオラマモードですが、
こうして植物を撮っても面白いということに気づきました^^

Herbstblumen3.JPG

どことなく清楚な印象のススキの株ですね。
おそらく仙石原と同じ種類のススキだと思います。


そして、彫刻の隙間から…
白いシュウメイギクとの取り合わせも素敵です。
もう少し、手前を暈したかったのですが、
その辺の融通がジオラマモードにしてしまうと旨くできません。

Herbstblumen2.JPG
両サイドの彫刻は、ヘンリー ムーアの「二つに分けられた横たわる像 No.1」
大きなブロンズの作品です。丁度この時、メンテナンスのため表面にコーティングをしていました。


箱根 彫刻の森 美術館。
散策するには丁度良い気温でした。

Herbstblumen1.JPG

明日はもう少し園内の写真をupする予定です。





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箱根 彫刻の森 美術館へ [国内旅行]

穏やかな観光日和。
遊覧船に乗る人が桟橋に並んでいました。
白鳥のボートも並んで...並んで。
ジオラマモードで撮影しています。

桟橋.JPG

今回は、家族との時間も楽しみたかったので
レンズはつけっぱなしの12mm〜50mm のM.Zuiko DIGITALのみ。
フィルターはPLフィルターを付けていました。

途中、”龍宮殿"本館のあたりを散歩して、
次に移動したのは、こちら。

箱根彫刻の森1.JPG

広い敷地に色々な大きさの彫刻が点在しています。
美術書や教科書などで紹介されているおなじみの彫刻に出会うことができます。

自然の中で彫刻作品を見る、
またそれを写真に撮る。よい時間を過ごすことができました。

愚息は、ここまで夫様とorangeを乗せて来ると、
帰りの渋滞が気になるから…と妹君と東京へ帰って行きました。

箱根彫刻の森2.jpg

大きな球体に映る姿を写真に納め
たくさんの人が自分撮りをしていました^^
orangeも…
やはりこの色が好きなんですよね…

ホトトギス.JPG

とこんなお花が…
ホトトギスのお花ですが、場所柄…なぜか草間彌生さんの作品のように
思えてしまいます…

ピカソ.JPG

こぢんまりとした展示館でした。
内部の撮影ができなかったのは少々残念です。
なぜかとても印象に残っている「アルルカン」の胸像もありました。

シルエット.JPG

山のお天気は変わりやすく。
ピカソの展示館を出るとこんな風景が。

次回ももう少し 箱根 彫刻の森 美術館の風景をご覧ください。


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白銀の穂が揺れる高原 [国内旅行]

仙石原のススキ風景をupする予定でしたが、
前ページでは急遽大阪へ戻ってしまいました。

あまりにも空の様子が綺麗でしたので^^

さて、一夜明けて、仙石原へ行った折りの写真を数枚ご覧ください。

ススキ1.JPG

ススキの野原の中にできた一本の道を
みなさん歩いて風景を楽しんでいらっしゃいます。

この地をご存知の方からのコメントにもありましたが、
かなりの人出です。さすが国際観光都市。箱根ですから海外からの
観光客もちらほらと。

時間があれば少し小高いところまで行って上から見下ろしたかったのですが、
今回は背丈ほどにのびたススキを見上げる角度で。

ススキ2.JPG

午前中の光の中でススキの穂が輝いていました。

ススキ5.JPG

夜はライトアップされるようです。
遊歩道の両サイドにラタン風の照明器具が並んでいました。

ススキ3.JPG

振り返り、もう一枚。
丁度見頃に来れて^^幸いでした。

なんとなくイメージとしては、箱根は秋かな…と思います。
10月半ばでは紅葉はまだまだの様子でしたが。


途中ですが .....今日のおまけです^^

Abendessen2.JPG

宿泊先の夕食。
1日限定3組だけの隠れ宿。
ネットで検索/予約をしました。
素朴な山里のお料理が囲炉裏端で楽しめるとのことで。
温泉は”濁り湯”で露天と室内がありました。

Abendessen1.JPG

車に乗れば寝てしまう…
御殿場から箱根への移動中もorangeの膝枕で[眠い(睡眠)][眠い(睡眠)]
こんな子はドライブデート失格ですね^^笑
当家のとんじょでございます。


さて、そんなこんなで…
ススキの原を見た後は、芦ノ湖へ。

芦ノ湖2.JPG

まだ湖面には夏の名残の感じられる光がキラキラと輝いていました。

芦ノ湖.JPG




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黄昏の湖畔 [国内旅行]

連日30℃に近い気温だった大阪から
薄手のカーディガンが欲しくなる箱根へ。

御殿場からの道は行楽帰りで高速へ向かう車で混雑をしていましたが、
それなりに流れていました。

本当はハンドルを握りたかった夫様。
敢無く助手席に座ることになり…

このボタンは何??
ミラーの中に見えるは何?
などと愚息に質問をしています。
(カローラ(MT)の電動装備といえばパワーウィンドウのスイッチくらいのものですから…(笑))

「シートベルトの調節モーターが壊れたらどうする?」などと
矢継ぎ早に(とても嬉しそうに(笑))質問を投げかけます。満悦の様子した^^

…やはり運転席に座らなくてよかった^^
(利用中の車、愚息のものではありませんので…念のため)


愚息は無言で前を見つめ…
ひたすら安全運転^^

Steuerrad.jpg

全く苦労をしていない手ですよねぇ…一応高校時代はアスリートだったのですが。
orangeは後ろから眺め密かに
「MTコースで申し込んで、途中でAT限定に変えたよねぇ〜…(などと思い返しつつ)」
気づけば愚息もなんだかんだで…アラサーです…
(あらまぁ…^^?ずっと高校生みたいな顔してるのに…)

vom Auto.JPG

仙石原を抜けて湖が見えたので、宿に入る前に落日を[カメラ]

see1.JPG

芦ノ湖
折しもマジックアワーでした^^[カメラ]

see2.JPG


しばらく佇んでいたい静かな夕暮れでした。
澄み切った山の空気と静かに水が寄せる音。
連休の観光地ということで確かに交通量はありましたが、
夕暮れともなれば次第に静けさが戻り、自然の音が心地よく感じられました。

see3.JPG


ご一行様は肌寒さもあり…
既に車にのってしまったので…

あと1枚!と思いつつ[カメラ]

see4.JPG


姥子温泉近くの船着き場でした。
あたりも暗くなり、宿へ移動することに。









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晴天に恵まれ [国内旅行]

Fuji2.jpg
(5sのカメラです。性能向上しています…)
ケーシングサイドにあるシャッターボタンを少し長く押すと連写になります!

連休なか日の日曜日。
晴天に恵まれ新幹線の車窓からは富士山が裾野まで見えていました。
冠雪しているかと思いましたが、白い物はみえず。

前回は、沼津下車で御殿場線に乗り換えたのですが、
今回は、あとの日程のこともあり小田原で新幹線を下車。
東京に住む子ども達とは、ここで合流することにしていました。

子ども達は車で来ることになっていましたが、
連休のため思うように走れず、急遽、現地集合に変更。

orangeと夫様は電車で移動。
母の一周忌をするために富士山の麓まで参りました。

Allee.JPG

桜の名所としても知られるこの霊園です。
前回訪れたのは桜の花の散った後。

今年の桜の開花が少し早かったのと、
春を待って納骨をしようと思っていたのに、確か大雨が予想され、
1週間ほど延期をしたのでした。

広大な敷地に様々な樹木が植えられ、
四季折々に色々な花を咲かせています。

そして何よりも美しいのがこの眺め

Fuji3.jpg

予定よりもかなり早く到着したので、
夫様と園内を歩きました。

そうこうするうちに子ども達も無事到着。
時間調整をしていただいて無事母の一周忌の法要をしました。
母の墓前に色々と報告をしつつ手を合わせ、花を飾って。

Fuji1.JPG

山の日暮れは早く、雲も増えて来たので
愚息の運転で(ドキドキ)…今日の宿泊地へ移動。


Abendrot.JPG

「ちょっとでいいから運転させて…」と懇願する夫様。
あえなく却下され助手席へ(笑)
VIP席[ぴかぴか(新しい)]"^^に座ったorangeは、
「Naviはついてるから黙ってて…」と言われ風景を眺めていました。

(ちらっ[目]とハンドルさばきを気にしつつ)

〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜


今年の秋のキーワード”ススキ”

生石高原(和歌山)のススキの風景をupした際に、
関東方面のみなさんから、仙石原のススキのお話を伺いました。

なんと偶然にもこの日予約をした宿が…
その仙石原のエリアだったのです。(コメントを頂いた時点ではそれに気づかず)

秋の日程はもう以前から決まっていたので、
8月中頃に宿の予約をしましたが、それが偶然にも仙石原の近くの宿でした。


ということで、みなさんのコメントを拝見するまで
ススキの名所とは存じませんでした…^^?

…と、いうことは伏せておいて…家族には

「ここはススキが山麓一面に広がっている美しい風景で有名な場所なんだそう…」とか
「ススキを撮るにも人がたくさんいて大変らしいょ」などと^^?
受け売りをしてしまいました^^(笑)
コメントをくださった皆様にお礼申し上げます[ハートたち(複数ハート)]


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どこへ… [国内旅行]

体育の日を含む3連休。
みなさんはいかがお過ごしでしたか?

お仕事の方もいらっしゃったと思いますが…

orangeは、国内某所へ。

Landschaf.JPG

なぜかススキに縁のある今年の秋。
ご存知の方は、あぁ!とお思いですね。

そしてメインの用事が終わったその後で、

Ich.JPG

こちらへ。
orangeは写っていますか?^^

これから数回に分けて写真をupいたします。
お付き合いください^^

移動中、みなさんのところへお伺いしようと思いましたが、
それほど多くは拝見すること叶わず…
これからお伺いさせていただきます^^?

〜*〜*〜


前ページへのたくさんのコメント。
ありがとうございます。

当家の冬の定番料理です。
材料を入れて圧力鍋で煮込むだけ。
とても簡単です。



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